シングルマザー in Japan アメリカで離婚・子連れで永久帰国

25年間のカリフォルニア州での国際結婚の末離婚. 2014年7月に日本に永久帰国しました。51歳での再出発。 日本でのセカンドライフを綴って行きます。 離婚までいきさつは、こちらのブログを読んでください。http://blogs.yahoo.co.jp/jrumi5

【日本で職探し】危険!危険!利用されるところだった

以前 応募していた とある外国人社長の不動産会社

バイリンガルなスタッフ募集という事で

応募していたのですが

何故か‥‥ゴールデンウェークの頃に 連絡を頂き

それから メールでの やりとりをしておりました。

 

数日前に 一度面接をしたい‥と要請があったので

OK! と返事をしますと

 

数日後に 面接前に 応募者は 英・和作文のテストを受けなければいけない‥ということなので

OK! と返事をしますと

 

昨日の 土曜日に その方から 「作文テスト」 なる課題がメールで届いたわけです。

 

本日 その内容をみてみますと‥‥

都内に出している 外国人向け不動産賃貸物件の英文の広告数枚

 

これを 日本語に翻訳して 送り返す‥というものでした。

ただの 面接前の 英和作文テストにしては ものすごい量。

これらの広告とにらめっこして 

よく考えてみた結果 私の結論は こうです。

 

 この人 きっと ただで翻訳させよとしてるんだわ‥‥

こんなに 沢山 翻訳させた後に

 

「残念ながら、あなたの作文力は我々の要求するレベルに満たない為 今回は

見送らせて頂きます」 という事になるような気がします。

 

あくまでも 私の憶測ですが

バイリンガルな オフィススタッフを採用するのに

こんなに 沢山 翻訳テストしなくても良いと思うわけですし

もし 英和作文の実力を確かめたいのなら

オフィスに来てもらって 面接の前に30分くらい

時間をとって その場で書かせれば 確実にその人の

実力がわかるわけです。

 

メール上で こんなに 何ページも 何ページも翻訳しろなんて!!!

くさい! くさい! ただ働きさせようとしているとしか思いえない。

 

世の中には 悪い人が いるもんだ!

 

kabocha63.hatenablog.com

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